ケノンで乳輪周りやうなじの毛を処理~使い方と注意点~ | 家庭用脱毛器で後悔したことサキドリ!ランキング

ケノンで乳輪周りやうなじを脱毛する場合



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ケノンで乳輪周りやうなじの毛を処理~使い方と注意点~

乳輪周りのムダ毛を気にする女性
女性にとって、とてもデリケートな部位「乳輪周り」について、人気の家庭用脱毛器を使用する際に注意点をまとめています。

うなじのムダ毛を気にする女性
うなじも脱毛器を使うのが難しい部位です。髪の毛を巻き込んでしまうため、できれば、ほかの人に手伝ってもらいましょう。

使い方

◎乳輪周り、うなじ、どちらも事前にムダ毛を剃っておきます。

  • 【1】保冷剤を出しておく。
  • 【2】ケノンを起動させ、照射モードなどの設定を確認。サングラスをつける。
  • 【3】脱毛する場所を冷やす。
  • 【4】照射する。
  • 【5】肌を冷やして、ローションで肌を整えて終了。

乳輪周り、うなじを脱毛するときのコツ

脱毛の方法を注意する女性
乳輪周りは、慎重に照射してください。

乳輪自体に照射してしまうとヤケドになることもありますし、ヤケドまでいかなかったにしても激痛が襲うことは間違いありません(ケノンをはじめ、脱毛器の光というのは黒いものに反応するからです。「わたしはピンクだから大丈夫♪」ってこともありません……)。

うなじの脱毛は、他の人に手伝ってもらうことをおすすめします。シェービングにしても照射にしても、手さぐりで出来なくもないですが、髪の毛もあるのでちょっと危険です。

うっかり髪の毛まで剃り落としてしまったり脱毛しちゃったりってなると大変。

どうしても自分でやる、という場合は、幅が広めのヘアバンドを使ってしっかり髪の毛をガードし、うなじの部分だけをシェービング、照射できるように工夫してくださいね。

注意点

乳輪周り、うなじともに、少々リスキーな部位になります。
照射する際には細心の注意を払い、うっかりヤケドしないように注意しましょう。

乳輪のキワキワまでムダ毛が生えている人もいるかもしれませんが、その場合はケノンでどうにかしようとせずに、クリニックのニードル脱毛に行くことをおすすめします(ニードル脱毛なら色素が濃いところでも脱毛できますよん)。

⇒ケノンの公式ページ